
まるで南フランスにでも来たみたい。
でもそれは勝手なイメージで、実際には淡路島の北にあるアート山。
洋画家・大石可久也画伯と鉦子画伯が、自宅周辺の美しい山と海と緑の中にアートを表現しようと構想し、自身とボランティアの協力で作り上げた美術館です。すごく気持ちいい〜。
今回も、国生み神話芸術祭の打ち合せで淡路島へ。
大阪から、僕の仲間にも新たに関わってもらおうと6人で行きました。
打ち合せでは、僕は主に台本の説明でエネルギーを出し切りました。一公演を終えたよう...。何か一つクリアした感じです。
だけど同時に新たな問題も出てきました。そういうものかもしれません。
安心出来るのはまだまだ先の話です。